パウダーボードが銘記され始めたのは、BURTON が「FISH」シリーズ(2000頃)、

それまでの「ハーフパイプ」「ワン・メイク」競技から離れ、自然の中を滑る事が見直され、今に至る。

今回、使用ボード、ステラ165 (2012) でクルーズ、気持ち良かった?

低い姿勢で滑るのは、膝・腰が痛くなるので、ジィさんはエアーもやらない(65歳)。

今シーズンは、やっと入荷、ニューボード、コーン・アーティスト158 (2023) BDは、ステップオン。

3点アーチで良く出来ている。バートンの会社には問題があるけど、

商品開発は、他より二歩、前に出ている。

このシステムなら、初心者の時から、立って装着出来、座って付け、立ち上がるのは

辛いと思う、最初の頃は特に。いずれ、このシステムが支流になり、ストラップは減ると思う(競技は別、X ゲーム)。

P.S.

同じボード、ニセコで使用。粉雪だからイイよね。

この頃から、ここまでなるには、30年位かかったね。